私は身近な人の死というものを経験したコトがないまま今まで生きてきたのですが、今日起きたコトは身近な人ではないにしろ、私にとっては事件ですぅぅぅ!
と、前置きはこの辺で・・・
話はさかのぼって1週間前。
ウチの会社で管理をしている賃貸借家のコトで、新聞配達をしている方からの電話がありました。
その内容は、「○○さんのお宅の新聞が1ヶ月近く抜かれないので、近所の方とも心配しているので様子を見ていただけないか?」とのこと。
確か○○さんと言えば、年配の独り暮らしな上に体を壊して通院しているハズ。
まさかっ!!!
借家の担当者が警官立会いの下、室内に入ってみたものの、もぬけの殻。
病院を探し確認してみたら当の本人は入院中でした(^.^;)ほっ
「退院したら必ず電話を下さいね」と約束して病院を後にしたのでした。
そして今日、市役所の方からの1本の電話。
「××市の借家はお宅の会社で管理しているということでお電話をしたのですが、○○さんと連絡が取れないので訪ねてきたところ、中の電気がついていて、小窓から覗いてみたら玄関の奥で倒れているので、鍵を持っていたら至急来て下さい」ですと!!
今度はホントにヤバイかも!だって倒れてるのが見えてるんだもん。
鍵を持つ担当が現場につくまで40分もかかってしまい、午後5時頃なんとか到着して担当と市役所の方2人が中に入り、○○さんの手に触れると・・・
(´□`|||)うぉ〜これ以上はもう・・・。
後は警察を呼び、検証。
何度も同じ質問を別々な刑事さんにされたそう。
面目ないことに、当社では聞いていなかった身内の方を、さすが役所!G県に暮らしている奥様と娘さんの連絡先を、あっさりと調べてくれました。
が、もう離婚しているので引き取るつもりはないそう(TT)
そんなものなの?
でも明日、お兄さんがきてくださるそうで、ホッ。
近所の方たちとも仲良く、気のいいおじいさんって感じだったんですけどね。
年配の方の独り暮らし。体を壊して家族と離れ。
○○さんの過去に何があったかは分からないけれど、切ない気持ちいっぱいの私でした。
実はイケメンじゃなくうちのモッサイ相方という残念な真実(笑´∀`)
でも、コッソリ撮影するのにポラは頂けないよね?
バシャンって大きな音するしmegu観覧車お目見えの予定「 向こうからイケメンが近づいてきて、彼をこっそり撮影しようと待ち構えてるmegu 」 を想像した(笑)ホリ映画館小春っちへレス遅くなってゴメンね!
例のw身内の方の件で忙しいって聞いてた後くらいから、なかなか会えなくなっちゃって、
どうしてるかな〜と思ってるうちに、オイラもタグの方megu映画館お久しぶり。。。最近なかなかネット出来なくって、すっかりご無沙汰してしまいました。ゆるゆると復帰しました、またお話できるといいな、なんて思ってます。
映画館の座小春ハナよりハナ王子へタグもメロも諸々、すっきりさっぱり隠して(なぜ?)しまってるんで、コメントに顔出しありがとぉ〜王子(●´ω`人●)
一時的か永続的か迷ってるとこなんで申し訳ない。
王megu